エールフランスで空の上が世界最大級の映画館に

カンヌ映画祭オフィシャルパートナーのエールフランス航空は、フランスでは「7番目の芸術」と呼ばれている映画に、情熱とこだわりを持って取り組んでいます。

世界で最も大きな映画館

エールフランス航空は、機内で1,400時間のオンデマンド式ビデオを12ヵ国語対応、38,000台のパーソナルスクリーンで提供しております!すべてのお客様の嗜好や文化に合ったさまざまなプログラムとオリジナルバージョンで上映される長編映画が充実しています。エールフランス航空はすべての乗客向けにデジタル式ビデオを初めて提供したヨーロッパの航空会社です。


エールフランス航空「カンヌ映画祭」セレクションの詳細はこちら


空の上での映画祭


5月14日から25日まで、エールフランス航空では第七番目の芸術である映画との39年にわたる密接な関係、そして世界最大の映画祭との39年にわたる協賛を記念し、エールフランス航空の長距離国際線全便で映画を愛好するお客様たちのために、カンヌ映画祭受賞映画セレクションをお届けします。空の上の映画祭を心ゆくまでお楽しみください!


エールフランス「カンヌ映画祭」セレクションの詳細はこちら

静粛に!エールフランス・スタジオの撮影中です


また、エールフランス・スタジオは、映画関係者に機内、機体下、ラウンジ、空港カウンター、巨大な格納庫など、様々な環境を提供することで映画、ファッション、メディア界にセンセーションを巻き起こしています。これによって、エールフランス航空は、昨今、アリス・ウィノクールの映画「Proxima」の撮影でエヴァ・グリーン、マット・ディロン。ジュスティーヌ・トリエの映画「Sibyl」でヴィルジニー・エフィラ、アデル・エグザルホプロス、ギャスパー・ウリエル。さらにテレビでは、Pierre Stineの「未開の地で会いましょう」の番組撮影で宇宙飛行士のトマ・ペスケもお迎えしました。

「スピルーとファンタジオの冒険 2018」
トップに戻る