ご旅行に関する規定
ビザ・通関手続き
アメリカにご旅行される際に ESTAの事前申請 が義務付けられています
ご出発の前に、渡航先の入国に必要な書類や手続きについて調べておきましょう。
航空輸送の安全ならびに国家の安全の確保を目的として、航空会社に搭乗者の情報の全部または一部を提出することを義務付けている国*があります。
*カナダ, 中国, キューバ, インド, 日本, 韓国, メキシコ, アラブ首長国連邦, アメリカ合衆国.
乗客の情報の開示
情報提供の方法
政府により乗客の情報の開示が義務付けられている場合、航空券の購入場所や予約の方法に関係なく情報の開示が求められます。
義務付けられた情報を提供しなかった場合、航空会社が処分を受ける可能性があります。
義務付けられた情報を提供しなかった場合、航空会社が処分を受ける可能性があります。
個人情報保護
フランス国内およびヨーロッパ内の法律に従い、エールフランス航空はお客様の個人情報の保護に努めます。予約を作成し、輸送契約を結ぶためにお客様からご提供いただく必要のある情報がございます。お客様には、個人情報の開示を拒否する権利があります。
しかしながら、個人情報の提供を拒否された場合には、ご予約をキャンセルさせていただく場合や、特定のサービスをご利用いただけない場合がございます。
しかしながら、個人情報の提供を拒否された場合には、ご予約をキャンセルさせていただく場合や、特定のサービスをご利用いただけない場合がございます。
米国に渡航されるお客様の事前渡航認証取得について(ESTA)
米国への渡航を計画中ですか? 2009年1月12日以降、ビザ免除プログラム(Visa Waiver Programme) の対象国から米国に渡航する旅行者に、事前に渡航認証を取得することが義務付けられます*。
この渡航認証は、電子渡航認証システム(ESTA: Electronic System for Travel Authorization) で簡単に申請できます。
注意事項:
この渡航認証は、電子渡航認証システム(ESTA: Electronic System for Travel Authorization) で簡単に申請できます。
注意事項:
- ご出発の72時間前までに手続きをお済ませください。
- ESTAによる渡航認証は2年間有効です。ただし、渡航認証を受ける際に登録したパスポートが期間中有効な場合に限ります。
- 米国行きフライトの機内で紙に必要事項をご記入いただく方法は、今後、このオンラインでの電子渡航認証システムの方式に変更されます。
- 米国への入国手続きをスムーズにするため、ご旅行の際には、電子渡航認証システムESTAで取得した渡航認証の内容を印刷してお持ちください。
* 以下の35カ国の国籍を持つ旅行者は、90日以内の旅行であれば米国への渡航にあたりVISAが免除されます:
アンドラ、オーストラリア、オーストリア、ベルギー、ブルネイ、チェコ、デンマーク、エストニア、フィンランド、フランス、ドイツ、ハンガリー、アイスランド、アイルランド、イタリア、日本、ラトビア、リヒテンシュタイン、リトアニア、ルクセンブルク、マルタ、モナコ、オランダ、ニュージーランド 、ノルウェー、ポルトガル、サン・マリノ、シンガポール、スロバキア、スロベニア、韓国、スペイン、スウェーデン、スイス、イギリス
海外へご出発の前に、渡航先の入国に必要な書類や手続きについて調べておきましょう。
予防接種、入国フォーム、役に立つ電話番号、そして目的地での危険情報等。役立つ情報を
フランス外務省のウェブサイト(フランス語のみ)
から入手していただけます。



